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活動情報

活動情報

ACTの活動情報をご案内します。

  • 2017年1月
    K36-SAMURAIの3号艇がシーボニアで進水しました。相模湾で3艇目となります。造船所では5号艇が建造中です。
    K36-SAMURAI
  • 2016年5月
    K36-SAMURAIの2号艇が葉山で進水しました。1号艇同様初セーリングでも問題なく、しっかりと硬く作られた船体です。これから1号艇との2ボートテストを行い、艇の性能向上に期待です。
    まもなく3号艇の建造が始まります。
    K36-SAMURAI
  • 2016年5月
    ACTはYAMAHAの470艇開発プロジェクトに参加しました。主に船体の開発を担当し、CFDを駆使した最先端技術による開発を進めていきます。また、これまでの420やスナイプ艇開発、レースボート開発でのノウハウも活用していきます。
  • 2016年3月
    2014年より設計を進めてきたHPR36がハンガリーのPauger Carbonで建造され、その1号艇が葉山マリーナで進水しました。プロダクション艇としてK36-SAMURAIと命名され2号艇も間もなく日本に到着します。
    K36-SAMURAI
  • 2016年3月
    AutoDesVer1.1がリリースされました。船型のパラメータ変更,BOX変形による自動形状変形、CFDによる計算の自動化および離散型SQP法による最適化、付加物周りの格子生成と重合格子生成機能の各機能が強化されました。
    AutoDesページ
  • 2014年6月
    設計を行ってきた420クラス艇の1号艇が進水し、2ボートテストの結果、既存艇に対して予測通りのスピード向上が確認されました。
    420
  • 2014年5月
    AutoDesVer1.01がリリースされました。これまでのHullDesの機能に加え、船型のパラメータ変更による自動形状変形、CFDによる計算の自動化および離散型SQP法による最適化が可能となりました。また、付加物周りの格子生成と重合格子生成機能も加わりました。
    AutoDesページ
  • 2013年11月
    木造の24ft艇が初レースとして参戦した島精機カップのフェスティバルレースクラス1準優勝&JSAFオープンクラス優勝を獲得しました。
    島精機カップ
  • 2013年11月
    全日本学生ヨット選手権において、辻堂スナイプを使用している明海大学が初優勝を飾りました。
  • 2013年9月
    AutoDes Ver1.0がリリースされました。これまでのHullDesの機能に加え、船型のパラメータ変更による自動形状変形、CFDによる計算の自動化および離散型SQP法による最適化が可能となりました。また、付加物周りの格子生成と重合格子生成機能も加わりました。
    AutoDesページ
  • 2012年11月
    スナイプ級西半球選手権で白石・上田が3位入賞を果たしました。また、近藤・石川もACT設計のスナイプ艇で5位を獲得しました。
    スナイプ級西半球選手権
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  • 2012年11月
    ACT設計、辻堂加工建造のスナイプ艇が全日本スナイプ級選手権で1,2,4位を獲得しました。
    2012全日本スナイプ選手権
  • 2012年7月
    第53回パールレースにて、スパンク(ACT-GP33)がIRCクラスA優勝、IRC総合2位を獲得しました。
    パールレース ホームページ
  • 2012年3月
    HullDes Ver6.0がリリースされました。
  • 2011年12月
    フジテレビ CS ONE放送の番組「ばら・す」にGP33が登場します。初回放送は12月17日(土)午前11:00です。
    フジテレビCS ONE
  • 2011年10月
    GP33デザインを改良しバージョン2として新登場!スパンクが10月22日ベーサイドオープンレースに参加し、レース後艇をベイサイドマリーナレストラン前でオープンにします。
    GP33ページ
  • 2011年8月
    VITE2の紹介動画を追加しました。
    VITEページ
  • 2011年4月
    2009年より開発を進めていたSNIPEが辻堂加工で建造されその1号艇が進水しました。
  • 2011年2月
    HullDes Ver5.0がリリースされました。
  • 2010年9月
    逗子レガッタ2010にて、Spank(ACT-GP33)がIRC-C(スポーツボートクラス)で2位を獲得しました。
    逗子レガッタ ホームページ
  • 2010年8月
    Trans-SagamiレースでSpank(ACT-GP33)がファーストホーム、IRCクラスでの1位を獲得しました。
  • 2010年7月
    第51回パールレースにて、Shallon V(VITE31)が総合優勝を果たしました。
  • 2010年5月
    ACT設立10周年を迎え、ホームページを一新しました。
  • 2010年2月
    丸紅情報システムズよりご提供いただいたスナイプ船体計測に関してホームページにて紹介されました。
    丸紅情報システムズ ホームページ
  • 2009年12月
    HullDes Ver4.1がリリースされました。
    HullDesページ
  • 2009年9月
    ACT-GP33の1号艇(Spank)の紹介記事が舵10月号に掲載されました。
    PDF記事(pdf形式 572KB)
  • 2009年7月
    鹿児島火山レースでガイアV(VITE31)がORCのAクラスで優勝しました。
  • 2009年7月
    ACT-GP33の紹介記事がシーホースマガジンに掲載されました。
    PDF記事(pdf形式 5.2MB)
  • 2009年4月
    ACT-GP33の1号艇が葉山マリーナに陸送され、初めて海に下ろされました。
  • 2009年3月
    キールとラダーの改造を行なったSWINGチームがKYCスプリングレガッタIRCクラスで優勝しました。
  • 2008年11月
    ACT-GP33がORCのニュースで取り上げられました。
    ORCニュースページ
  • 2008年9月
    ACT-GP33の建造がツボイヨットで始まりました。
  • 2008年5月
    キール改造を行なったSWINGチーム(RODMAN42)がKYCコモドアーズカップ ORCCクラスで優勝しました。
  • 2008年4月
    SO News Letterで当社取締役金井亮浩執筆の”ヨットのテクノロジーと日本のセーリング文化の危機”が紹介されました。
    SO News Letter
  • 2008年1月
    IRCレーティングを狙ったクルーザー/レーサー36フィート艇をセミプロダクション艇として計画を開始しました。
    ACT-IRC36 プロジェクトページ
  • 2007年7月
    当社取締役鹿取正信が加わるETNZがLouisVuittonCupを制し、第32回アメリカズカップに挑戦しました。惜しくも5−2でスイスのディフェンダーアリンギに敗れましたが、歴史に残る接戦でした。
  • 2007年4月
    VITE1号艇が進水しました。
  • 2006年10月
    ACTオフィスを神奈川県葉山町へ移転しました。
  • 2006年9月
    セーリングテスト及びナビゲータで参加していたCEREZOチームがジャパンカップで優勝しました。
  • 2006年9月
    VITE31の製造がツボイヨットで開始されました。
  • 2006年5月
    パラシュートのデザイン用に開発を行なってきたメンブレーン構造のFEM-CFD解析プログラム(ParaFlow Ver2.0)をリリースしました。
    ParaFlowページ
  • 2005年12月
    開発を進めてきた31ft艇が、ツボイヨットのプロダクション艇、"Vite"、として、建造されることが決定しました。
  • 2005年12月
    雑誌"KAZI"に当社取締役金井亮浩の取材記事が掲載されました。
  • 2005年10月
    31ftレーサー/クルーザー艇の水槽実験を実施し、10%程度の抵抗削減に成功しました。この開発中の艇はツボイヨットよりプロダクション艇として建造予定です。
  • 2005年7月
    高度なCFD解析技術と実業務に基づく設計ノウハウ連携し優れた中小型船設計を展開する為、中小型船に関する設計やコンサルティングに多くのノウハウや経験のあるSEA/FTC (エス・イー・エー創研/流体テクノ)とACTはネット利用による業務連携を推進する事になりました。
  • 2005年6月
    NHK教育番組"科学大好き土よう塾"(「ヨットはどうやって進んでいるの」)に当社取締役金井亮浩が講師として出演しました。
    NHKページ
  • 2005年6月
    メンブレーン構造のFEM-CFD解析プログラム・システムの開発を完了しました。
  • 2004年12月
    横山一郎氏との共同プロジェクトを立ち上げ、科学的アプローチによる31ftレーサー/クルーザーの開発を開始しました。
  • 2004年7月
    海技研との共同研究により、設計とCFDをつなぐインターフェース(HullDes)の開発、および格子生成ソフトGMESHの機能強化を行い、試用版を配布開始しました。
  • 2004年6月
    大阪府立大学と共同でセールCFDシステムを開発、および、船体用CFD技術開発への協力を開始しました。
  • 2004年6月
    海上技術安全研究所との共同研究契約を締結しました。
  • 2000年-2003年
    2003年アメリカズカップに向け、鹿取はアメリカOneWroldへ、金井はイギリスGBR Challengeへ参加しました。
  • 2000年5月
    ニッポンチャレンジのデザインスタッフとして活動をしてきた鹿取正信と金井亮浩が(有)ACTを横浜に設立しました。
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